ボディーポリッシング

ボディーポリッシングはコーティングではありません!

美肌を求めて35年!車の肌にコラーゲンを!!
車は毎日あらゆる環境の変化に立ち向かい頑張っていますが、外敵は容赦なく襲ってきます。
太陽光からの紫外線、温度差、酸性雨などは、避けようがありません。

昭和の時代から、あらゆるものを試して…
ついに肌(塗膜)に馴染み、その表面層から進入し、塗膜内部にまで浸透できる工法を開発しました。
(ひょうご中小企業技術評価 平成20年12月 取得20BX084)

ボディーポリッシング工法について

  
一般車両の表面を頑強な塗膜に変化させる工法です。
 
特殊な液剤(自社製品)をポリッシャ-で練り込み、
発生する回転熱で浸透させ、定着させると深みのある艶が出てきます。
この特殊な液剤をさらに改良を加え、
ヘッドランプリバイブシステム の表面処理剤として使用しています。
 
  
  
 
一般車両の表面を頑強な塗膜に変化させる工法です。
特殊な液剤(自社製品)をポリッシャ-で練り込み、
発生する回転熱で浸透させ、定着させると深みのある艶が出てきます。
この特殊な液剤をさらに改良を加え、
ヘッドランプリバイブシステムの表面処理剤として使用しています。


 
 
『車屋さんのリンス』  

 
【価格】
¥5,616(税込み)

【商品説明】
リンス・ウレタンスポンジセット
(内容量300ml・ウレタンスポンジ付き)


 
主にボディーポリッシング後のメンテナンスに使用するもので洗車時に用います。
研磨剤を含んでいないので塗装表面を傷めず、強靭な高分子膜の形成により、洗浄、艶出し、撥水機能を発揮します。
車屋さんのリンスをウエットの状態で使用することにより塗装表面の(老化膜・水アカ・ピッチ・油汚れ)を除去し施工面に柔軟性のある光沢膜を生み出します。
濃色車には、より深みのある艶を、淡色車にはその色本来の艶を、それぞれ持続性のある高分子膜を作り、美しい艶が甦ります。

使用目安では、2ヶ月に一度洗車後に使うと効果があります。
 
※ウレタンスポンジ1個でリンス1本分が使用目安となります。
※原則としてリンスまたはスポンジの単品での販売は行っておりません。
 

ボディーポリッシング施工例

洗車キズ、爪キズ等が目立ってきた場合に
車屋さんのリンスで洗うと目立たなくなります。
私の車(マツダ ルーチェ走行10万Km)もボディーポリッシングをしておりますが、
平成元年の車には思えない位、いまだに艶を保っています。
 
  
  

 

ボディーポリッシング施工価格

車体面積によりご料金が変動します。

■軽自動車

¥45,000 ~ ¥70,000

■1,000cc 以上

¥60,000 ~ ¥90,000

■2,000cc 以上

¥80,000 ~ ¥120,000

■大型(ワゴン、バン)

¥100,000 ~ ¥160,000

※濃色車は各20%増しになります。
※新車から3ヶ月までを新車時といいます。
※付着物、洗車キズ等がある場合は別途見積りが必要です。

 
 
 

ACCESS

内掘自動鈑金では大切なお車が綺麗でいられるよう日々研究を行っています。